大阪府豊中市の行政書士事務所。主な業務は会社設立全面サポート、契約書の作成、法律トラブル相談、会社設立後の営業相談です。

プロフィール


代表者のプロフィール

行政書士の内田 俊です。よろしくお願いいたします。
起業家の方を全面的にサポートします。安心してお任せ下さい。


ブログもよろしくお願いします!
http://ameblo.jp/takashi-uchida/


内田行政書士事務所代表
行政書士:内田 俊(うちだ たかし)

1966年、新聞記者の二男として大阪市北区に生まれ、奈良市学園前で育つ。父方の祖父は、阪神電鉄元社長 福西清。
大阪明星学園明星中学校、明星高等学校を経て、関西学院大学法学部法律学科(法社会学専攻)卒業。

高校時代は、詩人になりたいと思い、大学ノート4冊分の詩を書き、出版社に持ち込むも、共同出版(半分自費)での出版しか認められず、断念。

大学時代は、競技スキーにのめり込み、年間約100日は山の上で生活するようになる。
それに伴い、山にいる時以外は、スキーをするための資金を稼ぐためのアルバイトに費やすようになる。
そのため、ほとんど授業に出席しなかったので、友人からは大学をやめたと思われていた。
また、年中雪焼けで真っ黒であったため、サーファーと間違われる日々であった。
そんな状態でありながら、大学4年の時に、52単位を取るという、離れ業で留年ギリギリで卒業。

大学卒業後、住友スリーエム株式会社に入社、4年間工業用の粘着テープの営業をする。
入社半年は、全く結果が出ず、ノイローゼ状態になり、1週間の出社拒否も体験する。
しかし、その後、独自の営業ノウハウを構築し、入社3年目で、ベストセールスマンとなる。
さらに営業マンとしてレベルアップするために大阪ガス株式会社へ転職。
以来16年に渡り、家庭用ガス設備機器、ガスコージェネレーションシステムの営業に携わる。ここであらゆるタイプの営業方法を経験し、トップクラスの営業マンとして、社内外で認められるようになる。

そんな順調な会社生活であったが、40才の時に、会社の規模や社会的な地位が自分のレベルアップであると勘違いした転職であったことに気が付く。
そして、大企業での自分の限界を確信するとともに、会社員としてでなく、一個人として社会に貢献したいと強く思うようになり、独立することを決意する。
独立後のために、会社に対し、営業から人事への異動を強く要望し、2年間、「人材開発センター」にて人材育成の現場を体験する。

大阪府行政書士会会員章と共に 平成21年度行政書士試験合格。

なぜ、行政書士になったのかは、「営業マンでありながら、書類作成、事務処理が極めて得意であった」ため。
結果的に、それが正解であり、行政書士を天職と自負する。

また、行政書士として独立すると同時に、自分の営業成功体験を体系化し、自らと同じく、夢を持つ起業家を支援したいと強く思うようになる。
そこで、「内田式必勝営業成功法則 ~一流営業マンが操る「魔法の言葉」の魔力~」をまとめる。
行政書士として、会社設立、起業支援を中心とした業務を行いながら、営業コンサルタントとして活動する。妻と長女(12才)の3人家族。

モットー:常に誠実であること。夢を信じること。
尊敬する人物:土方歳三
目標とする人物:桑田佳祐、村上春樹
好きなもの:格闘技(相撲からプロレスまで幅広く)、卵、甘いもの。
嫌いなもの:鶏肉
趣味:水泳、海外旅行(年1回ほぼハワイ)、ホテルのバイキング巡り
資格:行政書士(登録番号:第10260614号、大阪府行政書士会会員番号:第5855号)、申請取次行政書士、経済産業省後援ドリームゲートアドバイザー、実用英語検定準1級、経営法務コンサルタント(日本行政専門学院認定)、ガス主任技術者(乙種)、2級ボイラー技士